年賀状から、寒中見舞いへ

年賀状を出しそびれた方、自分が年賀状を出していない方から年賀状が届いた場合あなたはどうしていますか?
年賀状は松の内(1月7日)までに出すのが常識です。その時期を過ぎてしまうと一般的にはだしません。
でもやはりご挨拶はしたいと思っている方は、寒中見舞いを出しましょう。
寒中見舞いの目的は、冬の寒さのために相手の健康を気づかうためのお便りです。
寒中見舞いを出す期間は寒の入り(1月5日)ごろから立春の前の日(2月4日)ごろまでに出すのが一般的です。

年賀状といえば2008年(平成20年)お年玉付き年賀状ハガキ当選賞品が気になりますよね。